2017年3月21日火曜日

雑文

ちょっとした電子部品が必要になり西千石町の明昭堂パーツセンターへ行ってみたら店舗そのものが無くなっていた。パーツセンターは廃業した旨の貼り紙がちらっと見えた(車だったので)。
調べてみると本体の明昭堂は昨年中に城南町へ移転したようだ。

鹿児島市内でもうひとつのパーツセンターのあるババデンキも先日鷹師町から中町へ移転してしまっていた。パーツセンターは宇宿の方でとてもこじんまりとした一室に。秋葉原のパーツショップがひしめいているビル内のあんな感じだが品揃えはとても悪かった。

目的の部品(の代替品)は買えたが…いやーまいったまいった。今後必要なパーツは通販に頼らざるを得なくなるのか。
電子工作民には辛い時代になってしまった。

2017年3月20日月曜日

雑文

XRのガソリン漏れはガソリンコックアッセンブリーとタンクとの間のOリングの劣化が原因だった。
手持ちのOリングセットから手ごろなサイズのものと交換しガソリンを入れて漏れないことを確認して修理完了。

さて、移動させようとするとバイクが非常に重い。ディスクブレーキが張り付いている。前後ともだ。
ブレーキをかけるとブレーキピストンがディスクパッドをローターに押し付けるわけだが、その際オイルシールが多少変形する。ゴムの性質で元に戻ろうとするのでクリアランスが生じるはずなのだが、長期放置で劣化した模様。

ブレーキ周りは安全に直結するのでいい加減な整備ではまずい。本来ならプロに頼むところだ。
とりあえず部品が必要なのでまた暫くXRはお預け。

2017年3月17日金曜日

雑文

BW'S100。ハンドル周りのハーネスに異常は見られない。
さてどうしたものか。面倒なのでレジアスエースに積み込んでバイク店へ持ち込む。

早速見てもらうとヒューズのラインに異常な電流値を確認。二桁アンペアあったような。ひええ。
店主はフロント周りを手際よくばらし、レギュレーターレクチファイヤのコネクタを引っこ抜く。
原因はこいつだった。

ストックされていたホンダ用と思われるレギュレーターレクチファイヤを流用してヒューズも交換してエンジンをかけて電圧チェックして一件落着。
症状をある程度電話で伝えておいたのでいくつか解決策を考えていたそうな。流石はプロである。

ありがとうございました。

2017年3月13日月曜日

雑文

通勤快速、BW'S100も乗り続けて15年ほど。調子はまぁまぁと言いたいところだが、ある朝突然スイッチをひねってもうんともすんとも言わなくなった。
どうやらヒューズが飛んだらしい。

これは何かヤバイ感じ。ただ単にヒューズを交換すればよいわけではなく、原因を取り除かないと再発必至である。
案の定どこかリークしているようで、交換した端からヒューズが過熱する始末。

ご存知の通り、スクーターは外装をほぼカウルで覆われているので整備性が極端に悪い。
某バイク店店主に電話で助言を求めると、メインハーネスかメインスイッチあたりが怪しいのではとのことで途端にやる気をなくす面倒くさがりな私であった。

暫くは自転車通勤か…(XRはガソリンコックが壊れているので乗れない)。

2017年2月13日月曜日

雑文

ネガティブな話なので読まないでいいです。


しがないアパート暮らしの私。
週末になるとたまり場にして夜中まで騒ぐ上階の馬鹿者たち。今回は特に酷い。耐えかねてとうとう朝の五時に管理会社に電話した。しかもこの日は昼から仕事だったのだ。眠れないのは辛い。
昼過ぎに管理会社から連絡が来た。どうやら他の部屋からも苦情が来ていたらしい。一ヶ月前に苦情を申し立てた時は何の対策もしなかったのにな。本人には電話で厳重注意したとのことだった。一昨年の漏水事件のときも一言も謝罪が無かった奴だぞ。駐車場トラブルもあったな。
302号室の若造よ、早く出て行ってくれ。

2017年1月24日火曜日

雑文


トランポを買い替えた。

ハイエースからレジアスエースへ。

2WDから4WDへ。4WDはハンドルが切れないかと思いきや、100系と最小回転半径は同じ(5.2m)。

2.8Lディーゼルから2.5Lディーゼルターボへ。
走行距離が多い割には快調でぐいぐい引っ張ってくれる。


そして何と言っても、エアコンがちゃんと動くよ!実はこれが買い替えの大きな動機であった。

ナビもついていた。早速地図を更新した。

コーナリングランプが無くなったのは地味にマイナスポイント。

足回りはアルミホイールに換えてあった。

後部ドアが左右ともに開くのは便利かも。

荷室フロアにはハイエースで使っていた軽トラ用のゴムマットを移植。
あとはXRを積む為にフックを増設。前輪がいまいち固定できていないのでタイヤストッパーを自作しようかと思案中。

色々考えるのが楽しいお年頃。



2016年11月8日火曜日

雑文

多趣味な方だと自認してはいるが全てを同時にこなすほど器用ではない。なのでここの所はサバイバルゲームに入れ込んでいる。

ミリタリー趣味の切欠は子供の頃に見たアニメや映画の影響だと思う。とりわけTVシリーズ「コンバット!」の影響は大きい。あれは戦争を題材にした人間ドラマそのものであるのが良かった。

さて、サバゲーはあくまでも戦争ごっこだ。ルールの下に勝敗を決めるスポーツでもある。弾が当たったかどうかは自己申告によるので紳士のスポーツとも言えよう。
個人的には敵方にBB弾を当ててヒットと言わせるものだと定義しているのでフリーズコールなど笑止千万。痛いのはお互い様、近くだったらごめんなさいの一言を添えて置けばよいのだ。もちろん必要以上の追撃は不要。そこで一撃必殺のエアーコッキングハンドガンによる近接戦闘が重要度を増してくる。如何に身を隠し、先に敵を発見し、有効弾を送り込むか。そう、当てなきゃ意味が無い。射撃精度と間合いの詰め方が重要だ。

…などと語りだしたらきりが無いのはどの趣味でも同じ。


サンデーエンデューロも近い。今度はトイガンではなくカメラを振り回して戦場(エンデューロコース)を駆け回るのだ。被写体はあらゆる人、バイク、自然。
そろそろ機材の更新もしたいところだがここの所レースでしか一眼レフを使わないことを鑑みると、無駄な投資になりそうで踏み切れない。デジタル一眼はボディ交換式とはよく言ったもので陳腐化が早いと言うか発売サイクルが短すぎる、フィルム時代に比べると。