websiteも運営しているしTwitterやInstagram、そして各種weblogもやって結構ネット漬けだ。とは言えほとんど見るばかりである。
その昔某アングラ系サイトの掲示板が盛り上がっていたんだが、統計によると書き込む人数は閲覧者の2割以下だったそうな。
余り更新しないのはまぁ面倒くさいとか面倒くさいとか面倒くさいとかあるのだけれども(ネタが無いわけではない)、ビジネスチャンスに繋げたいだとかご高説垂れたいとか Twitterでバズりたいとか一切考えないし、要するに目立ちたくないのだ。
とは言え一方通行の発信だけでは物足りないのも事実よ。そう言う時はInstagramに画像を上げると色んな知らない人たち(主に外国人)がいいねしてくれるんで心の平安が保てる。
なんとも人とは矛盾を抱えて生きているものであるか。世間では揚げ足を取ることに躍起になる奴も一定数いるけどそれもまぁ歪んだ自己表現なんでしょう。
馬鹿ほど声が大きいと何処かで聞いたが、自戒を込めて記しておく。
そして上階の住人は相変わらず奇声を上げている。
2019年3月4日月曜日
2019年3月1日金曜日
2018年12月1日土曜日
雑文
東京でKing Crimsonを観てきた。
11/28のチケットを押さえていったのだが、あまりの興奮と感動で予備日として明けていた11/29も当日券で観た。意外と良い席だったのはここだけの話。
Pat、Jeremy、Gavinのトリプルドラムの掛け合い、フルート・サックス吹きまくりのMel、熱唱Jakko、立ち姿が決まるTony、さらりと凄いBill、微動だにしないRobert(笑)。
どの曲も素晴らしかったのだが、FractureとIslandsが聴けたのでもう思い残すことは無い。
11/28のチケットを押さえていったのだが、あまりの興奮と感動で予備日として明けていた11/29も当日券で観た。意外と良い席だったのはここだけの話。
Pat、Jeremy、Gavinのトリプルドラムの掛け合い、フルート・サックス吹きまくりのMel、熱唱Jakko、立ち姿が決まるTony、さらりと凄いBill、微動だにしないRobert(笑)。
どの曲も素晴らしかったのだが、FractureとIslandsが聴けたのでもう思い残すことは無い。
2018年11月27日火曜日
雑文
![]() |
| エアコキG45と元になったエアコキG17 |
未完成なれど、ここまで長い道のりであった。
スライドを短縮してなんちゃってG19Xにするつもりが、いつのまにやら目指せG45計画に。
・スライド、アウターバレル、インナーバレルのG19サイズへの短縮(に伴う各種調整)
・スライド前部のラウンド形状作成
・スライド前部にセレーション入れ
・スライドリターンスプリングガイドの作成
・エジェクションポート部ちょいリアル再現
・サムレスト作成(左右)
・アンダーレール作成
・グリップ下部マグウェル拡張(に伴うマガジン刺さりすぎ防止策)
・右側スライドストップレバー作成(ダミーです)
・マガジンキャッチGen4以降用の大型を作成
・マガジンGen5の見た目を出来るだけ再現(マガジンの延長も含む)
・マガジンプレートGen5用を作成(延長)
・マガジンフォロワーGen5用のオレンジ成型を作成
残るは左側刻印と最大の難関、塗装である。
2018年10月18日木曜日
雑文
今回は梃子摺った。ヘッドが回らないのだ。
分解さえ出来ればなんとかなるだろうと目論んだまではいいが、先へ進めない。
とりあえずバイスに固定。レンチがかけられそうなベゼル後部の径が大きいのでモンキーレンチを買い足す羽目に。
ドライヤーで暖めてから回してみる。
傷を付けながらもなんとか外すとネジロック剤でガチガチに固めてあった。そして割れたレンズはさらに前側のヘッドの中。引っ掛けるところ無いよ。
結局バイスに固定してチューブゴムで保護した上でバイスグリップで掴んでやっと回った。ここにもネジロックがべっとり。あまり分解のことは考えてないのか、分解されたくないのか。
表面に貼っていたスマホ用耐衝撃フィルムはガラスの飛散防止には役立ったようだ。
最前面のレンズが割れただけでTIRレンズは無事だったのは幸いだった。こいつは樹脂だし。
レンズの厚さは2mm、手持ちのポリカーボネート板は1mmと1.5mmなのでネットで注文をキメた。
直径24.9mmの円(大体でいいのよ)を切り出し、表面に耐衝撃フィルムを貼り(傷防止の意味合いが大きい)組み上げる。Oリングを忘れずに。
LEDユニット部分と本体の接合部分にはネジロック(弱め)を塗布。 以上で修理完了。
これでもう割れることは無かろう。ポリカは連続点灯時の高熱に弱いかもしれんが、そもそもそんな使い方はしないので大丈夫だ。壊れたらまた直せばいいだけの話。
分解さえ出来ればなんとかなるだろうと目論んだまではいいが、先へ進めない。
とりあえずバイスに固定。レンチがかけられそうなベゼル後部の径が大きいのでモンキーレンチを買い足す羽目に。
ドライヤーで暖めてから回してみる。
傷を付けながらもなんとか外すとネジロック剤でガチガチに固めてあった。そして割れたレンズはさらに前側のヘッドの中。引っ掛けるところ無いよ。
結局バイスに固定してチューブゴムで保護した上でバイスグリップで掴んでやっと回った。ここにもネジロックがべっとり。あまり分解のことは考えてないのか、分解されたくないのか。
表面に貼っていたスマホ用耐衝撃フィルムはガラスの飛散防止には役立ったようだ。
最前面のレンズが割れただけでTIRレンズは無事だったのは幸いだった。こいつは樹脂だし。
レンズの厚さは2mm、手持ちのポリカーボネート板は1mmと1.5mmなのでネットで注文をキメた。
直径24.9mmの円(大体でいいのよ)を切り出し、表面に耐衝撃フィルムを貼り(傷防止の意味合いが大きい)組み上げる。Oリングを忘れずに。
LEDユニット部分と本体の接合部分にはネジロック(弱め)を塗布。 以上で修理完了。
これでもう割れることは無かろう。ポリカは連続点灯時の高熱に弱いかもしれんが、そもそもそんな使い方はしないので大丈夫だ。壊れたらまた直せばいいだけの話。
登録:
投稿 (Atom)




