XRのガソリン漏れはガソリンコックアッセンブリーとタンクとの間のOリングの劣化が原因だった。
手持ちのOリングセットから手ごろなサイズのものと交換しガソリンを入れて漏れないことを確認して修理完了。
さて、移動させようとするとバイクが非常に重い。ディスクブレーキが張り付いている。前後ともだ。
ブレーキをかけるとブレーキピストンがディスクパッドをローターに押し付けるわけだが、その際オイルシールが多少変形する。ゴムの性質で元に戻ろうとするのでクリアランスが生じるはずなのだが、長期放置で劣化した模様。
ブレーキ周りは安全に直結するのでいい加減な整備ではまずい。本来ならプロに頼むところだ。
とりあえず部品が必要なのでまた暫くXRはお預け。
2017年3月20日月曜日
2017年3月17日金曜日
2017年3月13日月曜日
雑文
通勤快速、BW'S100も乗り続けて15年ほど。調子はまぁまぁと言いたいところだが、ある朝突然スイッチをひねってもうんともすんとも言わなくなった。
どうやらヒューズが飛んだらしい。
これは何かヤバイ感じ。ただ単にヒューズを交換すればよいわけではなく、原因を取り除かないと再発必至である。
案の定どこかリークしているようで、交換した端からヒューズが過熱する始末。
ご存知の通り、スクーターは外装をほぼカウルで覆われているので整備性が極端に悪い。
某バイク店店主に電話で助言を求めると、メインハーネスかメインスイッチあたりが怪しいのではとのことで途端にやる気をなくす面倒くさがりな私であった。
暫くは自転車通勤か…(XRはガソリンコックが壊れているので乗れない)。
どうやらヒューズが飛んだらしい。
これは何かヤバイ感じ。ただ単にヒューズを交換すればよいわけではなく、原因を取り除かないと再発必至である。
案の定どこかリークしているようで、交換した端からヒューズが過熱する始末。
ご存知の通り、スクーターは外装をほぼカウルで覆われているので整備性が極端に悪い。
某バイク店店主に電話で助言を求めると、メインハーネスかメインスイッチあたりが怪しいのではとのことで途端にやる気をなくす面倒くさがりな私であった。
暫くは自転車通勤か…(XRはガソリンコックが壊れているので乗れない)。
2017年2月13日月曜日
2017年1月24日火曜日
雑文
トランポを買い替えた。
ハイエースからレジアスエースへ。
2WDから4WDへ。4WDはハンドルが切れないかと思いきや、100系と最小回転半径は同じ(5.2m)。
2.8Lディーゼルから2.5Lディーゼルターボへ。
走行距離が多い割には快調でぐいぐい引っ張ってくれる。
そして何と言っても、エアコンがちゃんと動くよ!実はこれが買い替えの大きな動機であった。
ナビもついていた。早速地図を更新した。
コーナリングランプが無くなったのは地味にマイナスポイント。
足回りはアルミホイールに換えてあった。
後部ドアが左右ともに開くのは便利かも。
荷室フロアにはハイエースで使っていた軽トラ用のゴムマットを移植。
あとはXRを積む為にフックを増設。前輪がいまいち固定できていないのでタイヤストッパーを自作しようかと思案中。
色々考えるのが楽しいお年頃。
2016年11月8日火曜日
雑文
多趣味な方だと自認してはいるが全てを同時にこなすほど器用ではない。なのでここの所はサバイバルゲームに入れ込んでいる。
ミリタリー趣味の切欠は子供の頃に見たアニメや映画の影響だと思う。とりわけTVシリーズ「コンバット!」の影響は大きい。あれは戦争を題材にした人間ドラマそのものであるのが良かった。
さて、サバゲーはあくまでも戦争ごっこだ。ルールの下に勝敗を決めるスポーツでもある。弾が当たったかどうかは自己申告によるので紳士のスポーツとも言えよう。
個人的には敵方にBB弾を当ててヒットと言わせるものだと定義しているのでフリーズコールなど笑止千万。痛いのはお互い様、近くだったらごめんなさいの一言を添えて置けばよいのだ。もちろん必要以上の追撃は不要。そこで一撃必殺のエアーコッキングハンドガンによる近接戦闘が重要度を増してくる。如何に身を隠し、先に敵を発見し、有効弾を送り込むか。そう、当てなきゃ意味が無い。射撃精度と間合いの詰め方が重要だ。
…などと語りだしたらきりが無いのはどの趣味でも同じ。
サンデーエンデューロも近い。今度はトイガンではなくカメラを振り回して戦場(エンデューロコース)を駆け回るのだ。被写体はあらゆる人、バイク、自然。
そろそろ機材の更新もしたいところだがここの所レースでしか一眼レフを使わないことを鑑みると、無駄な投資になりそうで踏み切れない。デジタル一眼はボディ交換式とはよく言ったもので陳腐化が早いと言うか発売サイクルが短すぎる、フィルム時代に比べると。
ミリタリー趣味の切欠は子供の頃に見たアニメや映画の影響だと思う。とりわけTVシリーズ「コンバット!」の影響は大きい。あれは戦争を題材にした人間ドラマそのものであるのが良かった。
さて、サバゲーはあくまでも戦争ごっこだ。ルールの下に勝敗を決めるスポーツでもある。弾が当たったかどうかは自己申告によるので紳士のスポーツとも言えよう。
個人的には敵方にBB弾を当ててヒットと言わせるものだと定義しているのでフリーズコールなど笑止千万。痛いのはお互い様、近くだったらごめんなさいの一言を添えて置けばよいのだ。もちろん必要以上の追撃は不要。そこで一撃必殺のエアーコッキングハンドガンによる近接戦闘が重要度を増してくる。如何に身を隠し、先に敵を発見し、有効弾を送り込むか。そう、当てなきゃ意味が無い。射撃精度と間合いの詰め方が重要だ。
…などと語りだしたらきりが無いのはどの趣味でも同じ。
サンデーエンデューロも近い。今度はトイガンではなくカメラを振り回して戦場(エンデューロコース)を駆け回るのだ。被写体はあらゆる人、バイク、自然。
そろそろ機材の更新もしたいところだがここの所レースでしか一眼レフを使わないことを鑑みると、無駄な投資になりそうで踏み切れない。デジタル一眼はボディ交換式とはよく言ったもので陳腐化が早いと言うか発売サイクルが短すぎる、フィルム時代に比べると。
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