2012年1月17日火曜日

雑文

city map
新興住宅地には見かけなくなった看板地図。
RICOH 500GX, Kodak SUPER GOLD 400

2012年1月1日日曜日

雑文

昨年は7機のカメラ、10本のレンズで13本のフィルムを消費した。
もしかすると自己最高記録?
今年は何本撮れるだろうか。未試写のカメラ・レンズはまだあるのだ。
一方デジタルでは4機種で合計3000カット以上撮影している。某エンデューロによるところが大きい。


先日ビックカメラのフィルターコーナーにて暫し佇む。デジタルにも細かいフィルターワークが必要なのかと自問自答。
デジタル向けと銘打ったものはMCプロテクターばかり。かつては常用フィルターはUVかスカイライトと相場が決まっていたもんだ。色温度は優秀なオートホワイトバランスで解決ってことね。
とは言え、CCDやCMOSに届く前にきれいな光線に整えてやった方が良い結果が出るのではなかろうか。

クローズアップレンズは各種揃えてあった。最近よく使う一連のレンジファインダーコンパクトカメラの欠点は、接写に弱いことだ。大体0.9mまでしか寄れない。クローズアップレンズを使おうにもSLRと違ってレンズを通して見ることが出来ないから写る範囲が分からないとかピントが難しい。まぁ工夫次第では使えるかもしれないので今後の課題(楽しみ)に取っておこうかと思う。

2011年12月30日金曜日

雑文

amazon.comでWRTH2012を注文してみた。
本やCD、DVDは普通に買えるらしい。Standard International Shippingでの注文発送なのでいつ届くやら。ちなみに"Delivery estimate:January 27, 2012 - February 16, 2012"となっているぜ。
amazon.co.jpでも買えるけれど、ちょっとでも安く買いたいではないか。どっちにしろ英語本だし。

WRTHとはWorld Radio TV Handbookのことで、ラジオやテレビ放送の周波数、スケジュール、レシーバーのレビューやらが載っているガイド本である。短波放送の周波数、スケジュールはコロコロ変わるので即時性はないけれど、他に類を見ないhandbookであることに重要性がある。日本にも昔「月刊 短波」と言う雑誌があった。とっくに廃刊になっていて、今はwebで細々と?活動中だ。

 
広く遠くに届けるための放送も無線から有線にシフトしてきているのが、逆説的というかなんと言うか。具体的に言えば、短波を使った各国の国際放送がケーブルを繋いだインターネット放送に重きを置き始めているし。世界はどんどん囲い込まれているのだ。人工衛星と海底ケーブルによって。

雑文

大人の科学マガジンvol.32の付録に電子ブロックminiが付いているではないか。
欲しいけれど、結構なお値段がするのであった。

復刻版の学研電子ブロックEX-150を持っているので、特に買う必要もないと言えばはいそれまでよ。

半田付けなしに回路が組める電子ブロックは、とても良いものだ。
理系離れが叫ばれるこの時勢、今時の子供にはうけるのだろうか。

2011年11月29日火曜日

雑文

Flickrのアカウントを持て余していたのでちょこちょこと弄ってみる。フィルムからスキャンした画像を上げていこうと思う。

とは言え、おんぼろスキャナしか持ってなくて加工に手間が掛かるのでストックが少なすぎる。
ぼちぼち追加していく所存ナリ。

in Marine Port Kagoshima, Feb.2011

2011年11月11日金曜日

雑文

長年に渡る巨額の損失隠し、か。
OLYMPUSユーザーとしては、こんな形でニュースになるのは悲しいことだ。

2011年11月10日木曜日

雑文

昼は弁当を食べている。もちろん、手製だ。と言っても中身は殆ど冷凍食品。
弁当箱に付属していた箸はプラスチック製で、18cmと短いものだった。これがまた微妙に使いにくく、力を入れるとたわむし、しまいにゃ折れた。その後、太目のものを入手したがやはり箸は木製に限る。

弘法筆を選ばず、なんて真っ赤な嘘だ。達人こそ道具にこだわるのではなかろうか。

と言いつつ、新たに買ってきた箸は105円である。