九トレからよさりのラリーの案内が来ていた。むむむ。
レギュレーションをざっと読むと「GPSの使用禁止」なる一文が。ほほう。
ところで今年も闇大福をやるのだろうか。
2010年7月6日火曜日
雑文
ホンダがオートバイの小売価格を順次値下げするとのニュースがあった。ススキノ支部長が早速ネタにしていた。別に被っても構わないんだけどこっちに記そう。
価格を下げるためにはそれ相応のコストダウンが伴う。暴論だが、品質が犠牲になるわけだ。
読売新聞の記事によると、製造コストの安いアジア製品のラインナップを増やしたり、低価格の外国製部品の使用率を上げたりするらしい。
要は主たる購買層である若者のバイク離れは高価格が原因だとの判断なのだろう。それはどうだろうか。物価は全ての工業製品において上昇しているので10年前と比較するのもナンセンスな気がする。
本当に欲しい人は多少高かろうが手に入れにくかろうが何とかして購入するのだ。
もっともうちらのバイク仲間はディープに嵌まっているのが多いので多少金銭感覚が狂っているのか、走破性のために高価な外国製マシンを購入することに躊躇いがない。メンテナンスや消耗品の入手を考えると国内生産品が気楽ではあるが、その走りを知ってしまうと魅惑のマシンとなってしまうようだ。
そもそも現在日本各メーカーには、魅力的以前にオフロードバイクのラインナップが殆ど無いのが実情だ。メーカーに売るものが無くてどうして購入できると言うのか。そりゃ外国製が売れるはずだよ。
性能もそこそこで安くて長持ちなんてかつてのようなことは望まないので、一点集中でもいいから特長のある魅力的なものを出してもらいたいもんだ、ホンダさんよ。
本家にもupしてみた。
価格を下げるためにはそれ相応のコストダウンが伴う。暴論だが、品質が犠牲になるわけだ。
読売新聞の記事によると、製造コストの安いアジア製品のラインナップを増やしたり、低価格の外国製部品の使用率を上げたりするらしい。
要は主たる購買層である若者のバイク離れは高価格が原因だとの判断なのだろう。それはどうだろうか。物価は全ての工業製品において上昇しているので10年前と比較するのもナンセンスな気がする。
本当に欲しい人は多少高かろうが手に入れにくかろうが何とかして購入するのだ。
もっともうちらのバイク仲間はディープに嵌まっているのが多いので多少金銭感覚が狂っているのか、走破性のために高価な外国製マシンを購入することに躊躇いがない。メンテナンスや消耗品の入手を考えると国内生産品が気楽ではあるが、その走りを知ってしまうと魅惑のマシンとなってしまうようだ。
そもそも現在日本各メーカーには、魅力的以前にオフロードバイクのラインナップが殆ど無いのが実情だ。メーカーに売るものが無くてどうして購入できると言うのか。そりゃ外国製が売れるはずだよ。
性能もそこそこで安くて長持ちなんてかつてのようなことは望まないので、一点集中でもいいから特長のある魅力的なものを出してもらいたいもんだ、ホンダさんよ。
本家にもupしてみた。
2010年7月3日土曜日
雑文
その昔、全国的にミニFM局が流行ったことがあった。電波法の規定での微弱電波では見通し距離で100mも飛ばないとか言われていたが、そのミニFM局は半径2km以上はゆうに飛んでいたと思う。しかも同時に二箇所から発信していた。
内容は録音の朗読ものと、メインの電話リクエストを受け付ける生放送。制作陣は某大学の放送研究会。とあるお店に間借りして簡易スタジオ風に放送していたようだ。ちなみに局名はSOPP。
なかなか喋りも面白く、放送のある日は毎夜聞いていた。リクエスト数からするに、結構リスナーはいたと思う。
しばらくすると、入りが悪くなった。トートートートーと言った音や、無音のキャリアが強く被っていたり。周波数が変更され、きれいに入る日もあった。放送でポロっと言っていたことが本当ならば、某民放ラジオがジャミングをかけていたとか。もちろん真偽は不明。
その後、ぱったりと放送が無くなってしまった。電監に摘発されたんじゃないかと推測。どう考えてもオーバーパワーであったから。しかし当時地元でのFM放送はNHKしかなかったので周波数はスカスカで、誰も迷惑してなかったと思う。CM流してるわけでもなかったし。違法は違法なんだけどさ。
数年後その某大学の学生となり、放送研究会(部だったかも)と掛け持ちしていた奴に色々探ってくれと頼むも結局情報は得られずじまい。
電話リクエストでしか接点がなかったし、その放送場所だったお店ももうない。webで色々検索するけど全くヒットしない。当時はネットどころか携帯電話もない時代だしな。
本人たちにとっては黒歴史なのかもしれんが、ずっと気になってるんだよ。真相は如何に!
内容は録音の朗読ものと、メインの電話リクエストを受け付ける生放送。制作陣は某大学の放送研究会。とあるお店に間借りして簡易スタジオ風に放送していたようだ。ちなみに局名はSOPP。
なかなか喋りも面白く、放送のある日は毎夜聞いていた。リクエスト数からするに、結構リスナーはいたと思う。
しばらくすると、入りが悪くなった。トートートートーと言った音や、無音のキャリアが強く被っていたり。周波数が変更され、きれいに入る日もあった。放送でポロっと言っていたことが本当ならば、某民放ラジオがジャミングをかけていたとか。もちろん真偽は不明。
その後、ぱったりと放送が無くなってしまった。電監に摘発されたんじゃないかと推測。どう考えてもオーバーパワーであったから。しかし当時地元でのFM放送はNHKしかなかったので周波数はスカスカで、誰も迷惑してなかったと思う。CM流してるわけでもなかったし。違法は違法なんだけどさ。
数年後その某大学の学生となり、放送研究会(部だったかも)と掛け持ちしていた奴に色々探ってくれと頼むも結局情報は得られずじまい。
電話リクエストでしか接点がなかったし、その放送場所だったお店ももうない。webで色々検索するけど全くヒットしない。当時はネットどころか携帯電話もない時代だしな。
本人たちにとっては黒歴史なのかもしれんが、ずっと気になってるんだよ。真相は如何に!
2010年6月29日火曜日
2010年6月27日日曜日
雑文
久々に電子工作。
S/PDIFの光→同軸、同軸→光変換基板。目的はメインとサブPCのサウンドカードを相互互換に仕立てることだったりする。どちらもメインチップは今は無きYAMAHA YMF754-Rだが、アナログ出力以外に同軸入出力か光出力のみかの違いがある。もう10年近く使っている。
ちなみにメインPCはマザーボードにRealtek HD Audioがあるがデジタル入出力は無い。
サブPCにはサウンド機能が無いので増設は必須。
YMFにこだわっている理由は、MIDIファイル再生時の音色だろうか。はっきり言ってWindows標準のMicrosoft GS Wavetable SW Synthesizerはしょぼい。YAMAHA DS-XG音源万歳。まぁMIDIを鳴らすこともあまり無いし頑張ればソフトウェアで何とかなるのでそこまで必死になることも無い。しかし趣味とこだわりは簡単には捨てられないものなのだよ。
webで作例と回路図を参考にしながら仮組み中ナリ。昔秋葉原で買っておいたTOSLINKやロジックICが日の目を見る時が来るとは。
S/PDIFの光→同軸、同軸→光変換基板。目的はメインとサブPCのサウンドカードを相互互換に仕立てることだったりする。どちらもメインチップは今は無きYAMAHA YMF754-Rだが、アナログ出力以外に同軸入出力か光出力のみかの違いがある。もう10年近く使っている。
ちなみにメインPCはマザーボードにRealtek HD Audioがあるがデジタル入出力は無い。
サブPCにはサウンド機能が無いので増設は必須。
YMFにこだわっている理由は、MIDIファイル再生時の音色だろうか。はっきり言ってWindows標準のMicrosoft GS Wavetable SW Synthesizerはしょぼい。YAMAHA DS-XG音源万歳。まぁMIDIを鳴らすこともあまり無いし頑張ればソフトウェアで何とかなるのでそこまで必死になることも無い。しかし趣味とこだわりは簡単には捨てられないものなのだよ。
webで作例と回路図を参考にしながら仮組み中ナリ。昔秋葉原で買っておいたTOSLINKやロジックICが日の目を見る時が来るとは。
2010年6月25日金曜日
雑文
サブPCのサウンドカードのドライバを入れなおそうと、まず同梱のツールで削除したらグラフィックドライバにも異常をきたす。ついでにデバイスマネージャには何も表示されなくなる始末。
久々にシステムの復元を試みるも、悪戦苦闘。
数度目の復元によりデバイスマネージャも復活。そこで「!」の付いているサウンドカードを一旦削除し、コントロールパネルから再度デバイス検索をしてドライバを次々と書き込む。疲れた…。
ちなみにメインPCの方は何の問題も無く作業は終了した。グラフィックドライバとの衝突なんだろうけど、GPU内蔵のHDMIオーディオが絡んでいるのかもしれない。
久々にシステムの復元を試みるも、悪戦苦闘。
数度目の復元によりデバイスマネージャも復活。そこで「!」の付いているサウンドカードを一旦削除し、コントロールパネルから再度デバイス検索をしてドライバを次々と書き込む。疲れた…。
ちなみにメインPCの方は何の問題も無く作業は終了した。グラフィックドライバとの衝突なんだろうけど、GPU内蔵のHDMIオーディオが絡んでいるのかもしれない。
登録:
投稿 (Atom)