2014年6月13日金曜日

雑文

解決策が見つからずに放置プレイ中だったminolta HI-MATIC 7S。
はやくて11枚目あたりから巻き込み異常が起こる。巻き取りスプールが太いからか、動きが渋いのか、巻き上げスプロケットか。

ところでこのモデルにはフィルムインジケータが付いている。フィルムが入っていると窓の右側に赤いサインが出る。構造は簡単で、フィルムが巻かれていくとシーソースイッチが押されて端の赤サインが動くのだ。そのシーソースイッチが微妙に斜めになっているっぽいのでネジを緩めてまっすぐにしてから締め直した。すると、フィルムを入れての巻上げが順調になったではないか。

テスト用24枚撮りフィルムで3度ほど試してみたが大丈夫のようだ。心なしか巻き上げ自体軽くなったような。
ちなみに下の写真でスプールの右上に隠れ気味な光る板とネジが件のシーソースイッチである。

2014年6月9日月曜日

雑文

結局通販で新品を購入した。
CASIO G-SHOCK DW-5600E-1V
5800円。輸出仕様。全く同じものだ。と思ったら、中国製かよ。以前のはインドネシアマレーシア製だった。
仕事用に使う時計は小型のGショックに限る。

2014年6月1日日曜日

雑文

フィルムを詰めて試写へむかったまでは良かった。
16枚目あたりで巻上げが重くなり、17枚目で巻き上げ不可。
巻き戻しも妙に重いしバキバキと音が。

テスト用フィルムで巻上げが重くなったあたりで裏蓋を開けてみると…
なんじゃこりゃ。

2014年5月28日水曜日

雑文

minolta HI-MATIC 7S。
ハーフミラーの取り付けは板バネに注意。二重像を覗きながら大体こんなもんだろうと言うところでネジで固定。緩みどめに塗料も塗った。
チェックした結果、連動距離計の修正は不要だった。勘が冴えている。

その他墨入れ、フラッシュ連動チェック、貼り革貼り、接眼部へ眼鏡傷つき防止のゴム貼り等々。
ほぼ完成かな。




2014年5月26日月曜日

雑文

minolta HI-MATIC 7Sの進行状況。
・CdSがショートしていたので交換し、半固定抵抗で感度調整
・ハーフミラーを外し、ウィンドウ用ミラーフィルム(透過率16%)を貼り付け
・モルトプレーンの残りかすを除去し、パトローネのテレンプと毛糸を貼り付け
・プログラムEE連動の調整(ばねの巻きつけが弱かった)

ハーフミラーを外したので距離計の調整が必要になってしまった。面倒くさいので後回し状態。果たして上手く行くのやら。

2014年5月25日日曜日

雑文

焼肉。

雑文

コースの説明中。