2014年9月28日日曜日

雑文

もう20年以上前の話だが、某大学の自治会には学生運動の流れを汲む一派が巣食っていた。
たまにヘルメット被ってマスクしてシュプレヒコールを上げていたり。
俗に言う「市民団体」のメンバーはそんな奴等の流れを汲むものだと確信していたのだが…そうでもないらしいな。世の中分からんものよ。

2014年9月15日月曜日

雑文

2002年の購入以来そのままだったVベルトとウェイトローラーを交換。28000kmオーバーだが損傷は無い。ウェイトローラーは若干偏磨耗していた。

交換済みだ
既に交換済みの図
偏磨耗

カーボンが堆積
それよりも、スパークプラグが大変なことに。
メンテナンスはこまめにやりましょう。

2014年8月29日金曜日

雑文

タッチパネルが一部反応しなくなったので修理に出していたスマホ(SO-04E)が戻ってきた。
代替機は他メーカーのものだったので使いにくさにいらいらしっ放しの九日間だった。
外装は丸ごと交換、ついでに裏蓋も新品に。そして修理代金は0円。

早速バックアップから書き戻す作業を、と思いきやソフトウェアバージョンが最新のものになっている。そんな時にも慌てず騒がずflashtoolで旧バージョンへ書き戻したりできるのはXperiaシリーズのいい所。

2014年8月3日日曜日

雑文

7月は更新なしであったか。
blogにしろtwitterにしろ、連日延々と更新を続けられる人って尊敬に値する。私の場合、webは専ら情報を仕入れる場所と化しているので気が向いたときにしか書き込まない。所謂ROM。DOMってのもあったな。

ところで件のHI-MATIC 7Sは試写中にまた巻上げがジャムった。
所詮ジャンクと割り切って放置プレイ中なり。

2014年6月13日金曜日

雑文

解決策が見つからずに放置プレイ中だったminolta HI-MATIC 7S。
はやくて11枚目あたりから巻き込み異常が起こる。巻き取りスプールが太いからか、動きが渋いのか、巻き上げスプロケットか。

ところでこのモデルにはフィルムインジケータが付いている。フィルムが入っていると窓の右側に赤いサインが出る。構造は簡単で、フィルムが巻かれていくとシーソースイッチが押されて端の赤サインが動くのだ。そのシーソースイッチが微妙に斜めになっているっぽいのでネジを緩めてまっすぐにしてから締め直した。すると、フィルムを入れての巻上げが順調になったではないか。

テスト用24枚撮りフィルムで3度ほど試してみたが大丈夫のようだ。心なしか巻き上げ自体軽くなったような。
ちなみに下の写真でスプールの右上に隠れ気味な光る板とネジが件のシーソースイッチである。

2014年6月9日月曜日

雑文

結局通販で新品を購入した。
CASIO G-SHOCK DW-5600E-1V
5800円。輸出仕様。全く同じものだ。と思ったら、中国製かよ。以前のはインドネシアマレーシア製だった。
仕事用に使う時計は小型のGショックに限る。

2014年6月1日日曜日

雑文

フィルムを詰めて試写へむかったまでは良かった。
16枚目あたりで巻上げが重くなり、17枚目で巻き上げ不可。
巻き戻しも妙に重いしバキバキと音が。

テスト用フィルムで巻上げが重くなったあたりで裏蓋を開けてみると…
なんじゃこりゃ。